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後鼻漏で使われることが多い漢方5選|大切なのは「今の状態の見極め」
後鼻漏(こうびろう)で、市販薬やネットなどでよく紹介される漢方には、
次のようなものがあります。
①辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)
②小青竜湯(しょうせいりゅうとう)
③半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)
④荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
⑤麦門冬湯(ばくもんどうとう)
ただし、
同じ「後鼻漏」でも、
身体の状態によって合う漢方は大きく変わります。
今回は、
後鼻漏で使われることが多い5つの漢方薬を整理しながら、
「なぜ状態の見極めが大切なのか」
についてお伝えしていきます。
■後鼻漏で使われることが多い漢方5選
①辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)
鼻づまりや黄色い鼻水、
熱感が強いタイプに使われることが多い漢方です。
副鼻腔炎タイプの後鼻漏で使われることも多く、
・鼻の奥が重い
・鼻水が粘る
・黄色〜緑色の鼻汁
・ニオイが気になる
このような方に用いられることがあります。
ただし、
胃腸が弱い方や冷えが強い方では、
合わないケースもあります。
あわせて読みたい
►辛夷清肺湯で後鼻漏が悪化するケースとは?
副鼻腔炎タイプでも「合わない理由」と見極め方を詳しく解説しています
→辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)で後鼻漏が悪化?|副鼻腔炎でも合わないケースとは
②小青竜湯(しょうせいりゅうとう)
水っぽい鼻水が多いタイプに使われる漢方です。
・サラサラ鼻水
・冷え
・朝に悪化しやすい
・アレルギー体質
などで使われることがあります。
しかし、
のどの炎症や乾燥が強いケースでは、
逆に合わないこともあります。
③半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)
のどの違和感や、
「何か張り付いている感じ」が強いタイプで使われます。
・エヘン虫
・のどのつまり感
・不安感
・ストレスで悪化
このようなケースに用いられることがあります。
特に、
上咽頭炎タイプの後鼻漏では、
このような状態が隠れていることも少なくありません。
あわせて読みたい
►のどの違和感・エヘン虫タイプに使われる半夏厚朴湯について
→半夏厚朴湯が合いやすい後鼻漏・上咽頭炎の特徴|喉の違和感・エヘン虫が続くタイプ
④荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
慢性的な炎症が続いているタイプで使われることがあります。
・鼻〜のどの炎症
・赤み
・繰り返す炎症
・ニキビや肌荒れ
などを伴うケースで使われることがあります。
長引く慢性炎症タイプで検討されることの多い漢方です。
あわせて読みたい
►ネバつく炎症タイプで使われる荊芥連翹湯について
→荊芥連翹湯と後鼻漏|慢性上咽頭炎・副鼻腔炎で見られる炎症タイプの特徴
⑤麦門冬湯(ばくもんどうとう)
乾燥感が強いタイプで使われる漢方です。
・のどの乾燥
・空咳
・粘つく痰
・イガイガ感
などがある方で使われることがあります。
特に、
「鼻水が多い」というより、
粘膜の弱りや乾燥が背景にあるケースで使われることがあります。
あわせて読みたい
►乾燥・ヒリヒリ・空咳タイプで使われる麦門冬湯について
→麦門冬湯が合う慢性上咽頭炎・後鼻漏|乾燥・空咳・粘膜過敏タイプの特徴
■後鼻漏で漢方を探している方へ
後鼻漏が続くと、
・のどに痰が流れて気持ち悪い
・常にエヘン虫がある
・鼻水がのどに落ちる
・痰が絡んで不快
・病院へ行ってもなかなか改善しない
このような状態が続き、
「漢方で何とかならないか」
と調べる方はとても多くいらっしゃいます。
「何を飲めば良いのか分からない」
「検索するたび違う漢方が出てくる」
そんな状態で迷われている方も少なくありません。
実際のご相談でも、
「どの漢方が良いですか?」
「おすすめの漢方はありますか?」
「市販薬でも改善できますか?」
という質問を受けることも少なくありません。
しかし実際には、
同じ「後鼻漏」という言葉でも、
身体の中で起こっていることはかなり違います。
■同じ後鼻漏でも身体の状態は違います
ここがとても大切な部分です。
長引く後鼻漏や上咽頭炎で
ご相談に来られる方の多くが、
「いろいろ試してきたのに変わらない」
という状態になっています。
薬を変えても、対策をしても、
一時的には良くなるけれどまた戻る。
そして次第に、
「もう治らないのではないか」
と不安やあきらめを感じてしまう方も少なくありません。
実際にご相談を受けていると、
「後鼻漏」という症状だけを見ていることで、
本来必要な整え方とズレてしまっているケース
が少なくありません。
例えば、
・鼻水が多く、処理しきれずに流れている人
・炎症が続き、粘膜が敏感になっている人
・のどの違和感を強く感じやすくなっている人
・冷えや胃腸の弱りが背景にある人
・疲れると悪化し、回復力が落ちている人
など、
状態は人によって大きく異なります。
実際には、
・粘膜の炎症が強いのか
・余分な水が多いのか少ないのか
・回復する力が落ちているのか
この違いによって、
整え方は大きく変わります。
例えば、
粘液がネバネバしている場合は、
粘膜に炎症があるサインです。
さらに、
色が黄色や緑色になる場合は、
炎症の熱が強くなっている状態です。
一方で、
・うまく出せない
・へばりつく
・イガイガする
・のどに何かいる感じがする
こういった訴えがある場合、
粘膜の潤いが不足している状態も多く見られます。
実際には、
「痰がある感じがするのに出ない」
「取ろうとしてもへばりついている」
といった状態は、
単に粘液が多いのではなく、
・粘膜の働きが落ちている
・うまく流せなくなっている
・処理しきれなくなっている
状態も少なくありません。
実際には、
同じ漢方を飲んでいても、
良くなる人と悪化する人がいます。
そのため、
「後鼻漏にはこの漢方」
と固定してしまうことで、
かえって長引いてしまうケースもあります。
さらに実際の相談では、
・炎症がないのに冷やす方向ばかりを続けて悪化してしまう
・余分な水を抜くことに偏り、乾燥が強くなってしまう
・一度良くなったあとも同じ対応を続けてしまい、回復が遅れてしまう
といったケースも経験しています。
これは、
「症状に合わせているようで、実際には状態に合っていない」
ことが原因です。
実際には、
漢方薬だけではなく、
・飲食
・冷え
・睡眠
・ストレス
・日々の過ごし方
などが重なって、
状態が長引いているケースも少なくありません。
だからこそ、「今の状態」と合わせて、
日々の養生も一緒に見直していくことが大切になります。
和ひのき薬局では、
症状名だけではなく、
・鼻水の量や色
・のどの状態
・冷え
・胃腸
・睡眠
・疲労感
など、身体全体を確認しながら、
「今どの状態が中心なのか」
を整理していきます。
■後鼻漏が治らない人に多い2つのタイプ
後鼻漏が長引く方を見ていると、
大きく分けて2つのタイプが見えてきます。
1つは、
副鼻腔炎や慢性鼻炎など、
「鼻側」の問題が強いタイプ。
もう1つは、
上咽頭炎など、
「のど側」の炎症や違和感が中心になっているタイプです。
実際には混合しているケースも多いですが、
どちらが中心かによって、
整え方も変わってきます。
あわせて読みたい
►鼻水の量が多い・出しきれない方は
→後鼻漏が治らない原因|鼻(副鼻腔炎・鼻炎)タイプに多い特徴と排泄力の関係
►のどの違和感・張り付き感が強い方は
→上咽頭炎が治らない理由|Bスポット治療でも改善しない人に多い3つの要因
■変化に合わせて整えることが大切
実際に状態が合ってくると、
・へばりつきが減る
・のどの違和感が軽くなる
・自然に出せるようになる
といった変化が起こってきます。
ただし、
ここで大切なのは、
状態はずっと同じではないということです。
はじめに見た状態と、
整えていく中での状態は、
少しずつ変化していきます。
炎症が落ち着いてきたり、
余分なものが減ってきたり、
逆に潤いが不足してきたりと、
途中で必要な整え方が変わるのです。
その変化に合わせて、
整え方や方向性を見直していく
これが本来の漢方の使い方になります。
私自身は、
症状を抑えることよりも、
「出せる状態に戻すこと」
を大切にしています。
無理に抑え込むのではなく、
身体が本来持っている働きを取り戻していく。
そのためには、
今の状態を丁寧に見て、
変化に合わせて整えていくことが、
何より大切だと考えています。
■まとめ
後鼻漏で使われる漢方は色々ありますが、
本当に大切なのは、
「今どのような状態なのか」を整理することです。
同じ症状に見えても、
・水の偏り
・粘膜の炎症
・回復力
・胃腸の弱り
・冷え
など、背景は人によって違います。
「症状を抑える」だけではなく、
「なぜその状態になっているのか」
を見ていくことが大切になります。
だからこそ、
症状だけではなく、
身体全体を見ながら整えていくことが大切になります。
■和ひのき薬局の漢方相談について
和ひのき薬局では、
長引く後鼻漏・上咽頭炎・副鼻腔炎などのご相談をお受けしています。
「色々試したけれど変わらない」
「自分に合う整え方を知りたい」
という方は、
お気軽にご相談ください。
次のようなものがあります。
①辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)
②小青竜湯(しょうせいりゅうとう)
③半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)
④荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
⑤麦門冬湯(ばくもんどうとう)
ただし、
同じ「後鼻漏」でも、
身体の状態によって合う漢方は大きく変わります。
今回は、
後鼻漏で使われることが多い5つの漢方薬を整理しながら、
「なぜ状態の見極めが大切なのか」
についてお伝えしていきます。
■後鼻漏で使われることが多い漢方5選
①辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)
鼻づまりや黄色い鼻水、
熱感が強いタイプに使われることが多い漢方です。
副鼻腔炎タイプの後鼻漏で使われることも多く、
・鼻の奥が重い
・鼻水が粘る
・黄色〜緑色の鼻汁
・ニオイが気になる
このような方に用いられることがあります。
ただし、
胃腸が弱い方や冷えが強い方では、
合わないケースもあります。
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副鼻腔炎タイプでも「合わない理由」と見極め方を詳しく解説しています
→辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)で後鼻漏が悪化?|副鼻腔炎でも合わないケースとは
②小青竜湯(しょうせいりゅうとう)
水っぽい鼻水が多いタイプに使われる漢方です。
・サラサラ鼻水
・冷え
・朝に悪化しやすい
・アレルギー体質
などで使われることがあります。
しかし、
のどの炎症や乾燥が強いケースでは、
逆に合わないこともあります。
③半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)
のどの違和感や、
「何か張り付いている感じ」が強いタイプで使われます。
・エヘン虫
・のどのつまり感
・不安感
・ストレスで悪化
このようなケースに用いられることがあります。
特に、
上咽頭炎タイプの後鼻漏では、
このような状態が隠れていることも少なくありません。
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→半夏厚朴湯が合いやすい後鼻漏・上咽頭炎の特徴|喉の違和感・エヘン虫が続くタイプ
④荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
慢性的な炎症が続いているタイプで使われることがあります。
・鼻〜のどの炎症
・赤み
・繰り返す炎症
・ニキビや肌荒れ
などを伴うケースで使われることがあります。
長引く慢性炎症タイプで検討されることの多い漢方です。
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→荊芥連翹湯と後鼻漏|慢性上咽頭炎・副鼻腔炎で見られる炎症タイプの特徴
⑤麦門冬湯(ばくもんどうとう)
乾燥感が強いタイプで使われる漢方です。
・のどの乾燥
・空咳
・粘つく痰
・イガイガ感
などがある方で使われることがあります。
特に、
「鼻水が多い」というより、
粘膜の弱りや乾燥が背景にあるケースで使われることがあります。
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→麦門冬湯が合う慢性上咽頭炎・後鼻漏|乾燥・空咳・粘膜過敏タイプの特徴
■後鼻漏で漢方を探している方へ
後鼻漏が続くと、
・のどに痰が流れて気持ち悪い
・常にエヘン虫がある
・鼻水がのどに落ちる
・痰が絡んで不快
・病院へ行ってもなかなか改善しない
このような状態が続き、
「漢方で何とかならないか」
と調べる方はとても多くいらっしゃいます。
「何を飲めば良いのか分からない」
「検索するたび違う漢方が出てくる」
そんな状態で迷われている方も少なくありません。
実際のご相談でも、
「どの漢方が良いですか?」
「おすすめの漢方はありますか?」
「市販薬でも改善できますか?」
という質問を受けることも少なくありません。
しかし実際には、
同じ「後鼻漏」という言葉でも、
身体の中で起こっていることはかなり違います。
■同じ後鼻漏でも身体の状態は違います
ここがとても大切な部分です。
長引く後鼻漏や上咽頭炎で
ご相談に来られる方の多くが、
「いろいろ試してきたのに変わらない」
という状態になっています。
薬を変えても、対策をしても、
一時的には良くなるけれどまた戻る。
そして次第に、
「もう治らないのではないか」
と不安やあきらめを感じてしまう方も少なくありません。
実際にご相談を受けていると、
「後鼻漏」という症状だけを見ていることで、
本来必要な整え方とズレてしまっているケース
が少なくありません。
例えば、
・鼻水が多く、処理しきれずに流れている人
・炎症が続き、粘膜が敏感になっている人
・のどの違和感を強く感じやすくなっている人
・冷えや胃腸の弱りが背景にある人
・疲れると悪化し、回復力が落ちている人
など、
状態は人によって大きく異なります。
実際には、
・粘膜の炎症が強いのか
・余分な水が多いのか少ないのか
・回復する力が落ちているのか
この違いによって、
整え方は大きく変わります。
例えば、
粘液がネバネバしている場合は、
粘膜に炎症があるサインです。
さらに、
色が黄色や緑色になる場合は、
炎症の熱が強くなっている状態です。
一方で、
・うまく出せない
・へばりつく
・イガイガする
・のどに何かいる感じがする
こういった訴えがある場合、
粘膜の潤いが不足している状態も多く見られます。
実際には、
「痰がある感じがするのに出ない」
「取ろうとしてもへばりついている」
といった状態は、
単に粘液が多いのではなく、
・粘膜の働きが落ちている
・うまく流せなくなっている
・処理しきれなくなっている
状態も少なくありません。
実際には、
同じ漢方を飲んでいても、
良くなる人と悪化する人がいます。
そのため、
「後鼻漏にはこの漢方」
と固定してしまうことで、
かえって長引いてしまうケースもあります。
さらに実際の相談では、
・炎症がないのに冷やす方向ばかりを続けて悪化してしまう
・余分な水を抜くことに偏り、乾燥が強くなってしまう
・一度良くなったあとも同じ対応を続けてしまい、回復が遅れてしまう
といったケースも経験しています。
これは、
「症状に合わせているようで、実際には状態に合っていない」
ことが原因です。
実際には、
漢方薬だけではなく、
・飲食
・冷え
・睡眠
・ストレス
・日々の過ごし方
などが重なって、
状態が長引いているケースも少なくありません。
だからこそ、「今の状態」と合わせて、
日々の養生も一緒に見直していくことが大切になります。
和ひのき薬局では、
症状名だけではなく、
・鼻水の量や色
・のどの状態
・冷え
・胃腸
・睡眠
・疲労感
など、身体全体を確認しながら、
「今どの状態が中心なのか」
を整理していきます。
■後鼻漏が治らない人に多い2つのタイプ
後鼻漏が長引く方を見ていると、
大きく分けて2つのタイプが見えてきます。
1つは、
副鼻腔炎や慢性鼻炎など、
「鼻側」の問題が強いタイプ。
もう1つは、
上咽頭炎など、
「のど側」の炎症や違和感が中心になっているタイプです。
実際には混合しているケースも多いですが、
どちらが中心かによって、
整え方も変わってきます。
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→後鼻漏が治らない原因|鼻(副鼻腔炎・鼻炎)タイプに多い特徴と排泄力の関係
►のどの違和感・張り付き感が強い方は
→上咽頭炎が治らない理由|Bスポット治療でも改善しない人に多い3つの要因
■変化に合わせて整えることが大切
実際に状態が合ってくると、
・へばりつきが減る
・のどの違和感が軽くなる
・自然に出せるようになる
といった変化が起こってきます。
ただし、
ここで大切なのは、
状態はずっと同じではないということです。
はじめに見た状態と、
整えていく中での状態は、
少しずつ変化していきます。
炎症が落ち着いてきたり、
余分なものが減ってきたり、
逆に潤いが不足してきたりと、
途中で必要な整え方が変わるのです。
その変化に合わせて、
整え方や方向性を見直していく
これが本来の漢方の使い方になります。
私自身は、
症状を抑えることよりも、
「出せる状態に戻すこと」
を大切にしています。
無理に抑え込むのではなく、
身体が本来持っている働きを取り戻していく。
そのためには、
今の状態を丁寧に見て、
変化に合わせて整えていくことが、
何より大切だと考えています。
■まとめ
後鼻漏で使われる漢方は色々ありますが、
本当に大切なのは、
「今どのような状態なのか」を整理することです。
同じ症状に見えても、
・水の偏り
・粘膜の炎症
・回復力
・胃腸の弱り
・冷え
など、背景は人によって違います。
「症状を抑える」だけではなく、
「なぜその状態になっているのか」
を見ていくことが大切になります。
だからこそ、
症状だけではなく、
身体全体を見ながら整えていくことが大切になります。
■和ひのき薬局の漢方相談について
和ひのき薬局では、
長引く後鼻漏・上咽頭炎・副鼻腔炎などのご相談をお受けしています。
「色々試したけれど変わらない」
「自分に合う整え方を知りたい」
という方は、
お気軽にご相談ください。




